あさひ病院について

沿革

平成30年 大生病院 乳房X線撮影装置(マンモグラフィー)を廃止。
平成30年 大生病院 精神療養病床(60床)を休棟する。
平成30年 大生病院 新人事評価制度「Rise up 40」導入開始。
平成29年 大生病院 通所リハビリテーションを4単位とし、定員75名とした。〔45名×1単位 10名×3単位(短時間通所施行)〕
平成28年 大生病院 128列2管球CT撮影装置を導入する。
平成27年 大生病院 大型自家発電機の入替を実施する。
平成27年 あさひ病院 埼玉県より『認知症疾患医療センター』の指定を受ける。
平成27年 大生病院 医療療養型病床(50床)を地域包括ケア病床(50床)へ転換する。
平成26年 大生病院 在宅療養後方支援病院となる。
平成26年 11月29日 医療法人尚寿会『35周年記念 第6回学術集会』開会
平成26年 大生病院 透析室を設置し、入院患者への人工透析を開始
平成26年 ビオトープとして「花とせせらぎ公園」を地域の方々へ開放する。
平成26年 事業継続計画(BCP)立ち上げ。
平成26年 大生病院 (財)日本医療機能評価機構の定める認定基準第LL4号〔「慢性期」「リハビリ」「精神科」200床以上500床未満〕の認定更新を受ける。
平成26年 定期巡回・随時対応型訪問介護・看護サービスを開始する。
平成25年 大生病院 院内緊急検査システム(生化学・末梢血一般等)を導入する。
平成25年 厚生労働省埼玉労働局より「高齢者雇用優良事業所埼玉労働局長表彰」を受賞する。
平成25年 大生病院、3.0T MRI導入。
平成24年 6000坪におよぶ果樹園を地域の方々へ開放する。
平成24年 業務連携推進室を設置する。
平成24年 大生病院 54床介護療養病棟から医療療養病棟へ病床転換する。
平成24年 大生水野クリニック開院、在宅療養支援診療所、在宅療養歯科支援診療所開設。院長に耳鼻咽喉科大前由紀雄が就任する。
平成23年 大生・あさひ・愛の常用灯をLED化、前年比20%節電へ。
平成23年 介護老人保健施設 愛の通所リハビリテーション 土曜・祝日も開始する。
平成23年 尚寿の湯掘削。全施設に供給、足湯を開始する。
平成22年 あさひ病院 許可病床数(300床)へ変更する。
平成22年 法人理念を「信頼と愛とで築く老人医療」から「信頼と愛とで築く地域医療」へ変更する。
平成21年 地域連携室を設置する。
平成21年 外来検査部門を充実し乳房X線撮影装置(マンモグラフィー)・大腸ファイバースコープ・上部消化管経鼻内視鏡・高性能超音波断層装置を導入する。
平成21年 大生病院 認知症・うつ病・パーキンソン病のネットワーク協力医療機関として狭山市医師会より指定を受ける。
平成21年 大生病院 財団法人 日本医療機能評価機構の定める認定基準「複合(一般+精神+療養)200床以上500床未満」を認定される。
平成21年 介護老人保健施設 愛の施設長に一色淳が就任する。
平成21年 狭山市より通所型介護予防教室「元気アップ教室ちゃきちゃき倶楽部・狭山台」を受託・開設する。
平成20年 大生病院 医療療養型病床55床を一般病床へ転換、特殊疾患療養病棟の施設承認を受ける。
平成20年 大生病院 介護療養型病床50床を医療療養型病床に転換する。
平成20年 大生病院 レセプトオンライン化を導入する。
平成20年 狭山市より通所型介護予防教室「元気アップ教室ちゃきちゃき倶楽部・奥富」を受託・開設する。
平成20年 介護老人保健施設 愛の施設長に久米淳が就任する。
平成20年 市内3施設目の介護老人保健施設 愛を開設する(施設長 寳積克彦)。通所リハビリセンターを開設する。
平成19年 狭山市より狭山市入曽・水野地域包括支援センターを受託・開設する。
平成19年 大生病院 医療画像ネットワークシステムを導入し、フィルムレスとする。
平成19年 大生病院 日帰り人間ドック実施指定施設の全日本病院協会より認定を受ける。
平成19年 大生病院 地域連携診療計画退院時指導管理料の施設承認を受ける。
平成19年 大生病院 総療養型病床数505床から473床(精神療養病床152床→120床)へ病床数変更をする。
平成19年 大生病院 院長寳積克彦退任、新院長に寳積英彦が就任する。
平成18年 大生病院 療養病棟入院基本料2(8割以上)153床の施設承認を受ける。
平成18年 精神科デイケア「大規模」を届け出る。
平成17年 大生病院 64列マルチスライスCTを導入する。
平成17年 あさひ病院(102床) を開設する。
平成15年 大生病院 1.5T MRI装置を導入する。
平成15年 大生病院 回復期リハビリテーション病棟42床の施設承認を受ける。
平成15年 大生病院 (財)日本医療機能評価機構の定める認定基準「複合病院」第LL4-2号の認定を受ける。
平成15年 大生信愛病院を大生病院に統合、精神療養病棟92床、特殊疾患病棟60床を増床し、505床にする。また、神経科、耳鼻咽喉科、歯科、歯科口腔外科の併設を届け出る。
平成14年 大生病院 最新型骨塩量測定装置を導入する。
平成14年 大生病院 言語聴覚療法①の施設承認を受ける。
平成14年 大生病院 総合リハビリテーションAの施設承認を受ける。
平成12年 大生病院 療養型病床群の2床増床し、総療養型病床数を353床とする。
平成12年 大生病院 介護保険法に基づき、指定療養型医療施設として大生病院が施設承認を受け、351床のうち203床を転換する。
平成12年 大生病院 支援センターと医療社会事業科を「在宅介護支援センター21 彩」として独立させ、事業所開設する。
平成12年 大生病院 介護保険法に基づき、通所リハビリテーションとして施設承認を受ける。
平成11年 介護保険法における在宅サービスの充実強化を図るために、在宅介護支援センター21彩及び在宅サポート21(狭山訪問看護ステーション)を開設する。
平成11年 介護保険法に基づき通所リハビリテーションとして施設承認を受ける。
平成11年 大生病院 (財)日本医療機能評価機構の定める認定基準「長期療養病院」第4号の認定を受ける。
平成10年 大生病院 在宅医療部を設置し、24時間体制で在宅医療を行う。
平成8年 老人認知症専門の医療法人尚寿会 大生信愛病院を開設する。
平成8年 大生病院 老人デイ・ケア(Ⅱ)、老人性認知症加算の施設届出をする。
平成8年 大生病院 MRI(磁気共鳴コンピューター断層)を導入する。
平成8年 大生病院 県内で初の療養型病床群(新病院)に転換する。
平成8年 大生病院 24時間巡回型ホームヘルプサービス事業に転換する。
平成6年 大生病院 狭山老人保険福祉計画に基づいて、在宅介護支援センター、ホームヘルプサービス事業所を大生病院に併設受託する。
平成6年 大生病院 適温適時給食(特別管理給食)の施設承認を受ける。
平成5年 老人保健法により、狭山訪問看護ステーションを開設する。
平成4年 大生病院 入院医療管理施設病棟(Ⅰ)の施設認証を受ける。
平成4年 大生病院 老人基準看護病棟(Ⅰ)の施設承認を受ける。
平成4年 大生病院 入院医療管理施設病棟(Ⅱ)の施設認証を受ける。
平成1年 大生病院 老人理学療法(Ⅲ)の施設承認を受ける。
昭和63年 大生病院 歯科診療を増設する。
昭和62年 大生病院 全身CT装置・高気圧酸素治療の設備を充実する。
昭和61年 大生病院 身体障害者認定医の指定医療機関となる。
昭和61年 大生病院 老人性認知症介護病棟64床増床する。
昭和60年 大生病院 医療法人を設立し、医療法人尚寿会大生病院を開設する。
昭和60年 医療法人を設立して、医療法人尚寿会 大生病院を開設する。
昭和58年 大生病院 特例許可老人病院の指定を受け、45床増床する。
昭和55年 大生病院 循環器科等を増設及び、96床増床する。
昭和54年 内科(老人医療)を主とし、146床で個人開業する。院長 寳積克彦 就任

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